よくある質問
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FAQ
よくある質問
行政司法人リーダーズによく入る質問を非営利法人・許可・登録分野別にまとめました。社団・財団法人設立、公益法人指定、民法上組合から外国人投資企業・ベンチャー企業確認・E-6ビザ・生涯教育施設・民間資格証・著作権登録まで、依頼人が最も気になる項目を扱いました。下記で回答が見つからなかった場合は、相談・お問合せ掲示板や電話(02-6084-3253)までお気軽にお問い合わせください。
非営利法人分野
Q社団法人を設立するにはどのような手続きが必要ですか?
A
社団法人設立は、プロモーター募集→定款作成→創立総会開催→主務官庁設立許可申請→設立登記順で行われます。事業目的によって主務官庁が変わり、定款・事業計画書・予算書・役員名簿など多数の書類が求められます。行政司法人リーダーズは、プロモーター段階から登記完了まで、すべての段階の書類作成と主務官庁協議を一括代理します。
Q社団法人と財団法人はどう違いますか?
A
社団法人は人(会員)を中心に、財団法人は財産を中心に設立される非営利法人です。運営方式・意思決定構造・基本財産要件・解散手続きなどがすべて異なり、事業目的と財産規模によって適切な形態が異なります。どちらが有利なのかはケースごとに異なるため、設立前の事前検討が必ず必要であり、リーダーズは相談を通じて最適な法人形態を提案します。
Q公益法人(旧指定寄付団体)の指定申請はどのように行われますか?
A
公益法人指定は、主務官庁推薦後、企画財政部長官が指定し、事業目的の公益性・財務健全性・運営透明性などが総合的に審査されます。指定時に寄付者に税額控除の恩恵を提供することができ、募金活動に大きな助けになります。申請段階で定款・事業計画書・予算書など精密な書類作成が合格率を左右します。
Q法人所在地や代表者を変更するとどのような申告が必要ですか?
A
非営利法人は、主務官庁に変更許可(または届出)を受けた後、変更登記まで終了しなければ効力が発生します。定款変更・役員変更事項は、理事会・総会議決が先行されなければならず、変更事由により添付書類が異なります。期限を逃すと過怠料がかかり、日程管理が重要であり、リーダーズは議決から登記まで一括代行します。
Q民法上の組合とは何ですか、どのような場合に活用しますか?
A
民法上組合は、2人以上が共同の事業を営むために出資して結成する契約基盤の団体で、法人格がなく、組合員間の契約に従って運営されます。共同事業・共同投資・プロジェクト型事業などで幅広く活用され、最近はベンチャー・スタートアップに投資する個人投資組合形態で最も多く設立されています。事業目的に応じて適切な形態が異なるため、設立前に事前検討が必要です。
認可・登録分野
Q外国人投資企業(外資企業)として登録するにはどのような手続きが必要ですか?
A
外投資企業は「外国人投資促進法」により、外国人が1億ウォン以上出資し、議決権ある株式の10%以上を所有しなければ認められません。手続きは外国人投資申告(KOTRAまたは外国為替銀行)→投資資金送金→法人設立登記→外国人投資企業登録の順に行われます。登録時、租税減免、現金支援、立地支援、外国人役員ビザ優遇など様々な特典が付与され、業種別の制限事項と届出要件が異なるため、事前検討が必須です。リーダーズは、申告段階から登録証の発行まで、全プロセスを代行します。
Qベンチャー企業の確認は誰が受け取ることができ、どのような利点がありますか?
A
ベンチャー企業の確認は、研究開発タイプ・革新成長タイプ・ベンチャー投資誘致タイプのうち、要件に適合する中小企業が申請できます。 (財)ベンチャー企業確認機関が評価し、確認時に法人税・所得税50%減免、政府R&D事業家店、コスダック上場審査優待、政府支援事業優遇資格など様々な特典が付与されます。
QE-6(芸術興行)ビザはどのような場合に発行されますか?
A
E-6ビザは収益を目的に音楽・美術・文学・芸能・運動など芸術・興行活動をしようとする外国人に発行される在留資格で、E-6-1(芸術・芸能)、E-6-2(ホテル・ナイトスポットなど)、E-6-3(運動)の3種類に分けられます。発給のためには、雇用契約書、公演推薦書(映像物等級委員会または文化体育観光部)、招請業者の事業者登録証・財政能力立証書類などが必要であり、種類によって学位・経歴要件や送出機関要件が追加されます。審査基準が厳しく、書類補完要請が多いため、事前コンサルティングと正確な書類準備が発行成功率に左右されます。リーダーズは招待段階から査証発行、在留資格変更まで一括支援します。
Q生涯教育施設を報告するにはどのような資格と手続きが必要ですか?
A
生涯教育施設は生涯教育法により管轄市・道教育庁に届け出ます。施設の種類(学校付設・事業場付設・市民社会団体付設・学園付設など)によって施設基準と運営人材要件が異なり、届出後の生涯教育士配置、教育課程登録など後続の管理義務が従います。施設形態から運営計画まで、事前コンサルティングをお勧めします。
Q民間資格を登録するにはどうすればよいですか?
A
民間資格は、資格基本法に従って韓国職業能力研究院の民間資格情報サービスに登録します。資格名称・検定基準・検定科目・資格発行機関情報などを提出し、欠格事由審査を経て登録証が発行されます。登録後毎年運営状況報告義務があり、登録段階から運営計画を一緒に設計することが安定的な運営に有利です。
Q著作権登録はどのように行われ、どのような効力がありますか?
A
著作権は創作と同時に自動発生しますが、韓国著作権委員会に登録すると、創作者・創作日付に対する法的推定力が付与され、紛争時の立証負担が大幅に減ります。登録対象は語文・音楽・美術・映像・コンピュータプログラム著作物などであり、著作権登録の他に著作著作権譲渡・排他的発行権設定なども登録できます。申請はオンライン(著作権登録システム)または訪問受付で可能であり、著作物明細書・複製物など添付書類の準備が核心です。登録時に法定損害賠償請求資格が確保され、侵害対応に非常に有利ですので、事業初期段階からの登録をお勧めします。
Q行政士を通じて進行すればどんな点が有利でしょうか?
A
許認可・登録・法人設立は、書類一件の違いで伴われたり補完要請が繰り返されることが多く、主務官庁別実務慣行も異なり、セルフ進行時の時間と費用が予想より大きく増えることがあります。行政司法人リーダーズは、長年の実務経験と主務官庁協議のノウハウをもとに、一度に通過する書類を作成し、依頼人は本業に集中することができます。進行可能可否と予想日程は事案ごとに要件・書類・日程が異なりますので正確な診断は相談を通じてご案内いたします。
